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どの傷あとについて
どの傷あとについて
お考えでしょうか
当てはまるものをお選びください。傷あと切除術とケロイド切除術については、内容・費用・リスクも記載しています。
診療方針
傷あとを完全になくすことはできません。
ただ、目立たない状態に改善することはできます。
最初から最後まで、同じ医師が、同じ傷あとを見て、責任を持って治療します。
01
理由は伺いません。
傷ができた経緯や、これまでの治療について、否定や非難をすることはありません。
02
できないことを、先にお伝えします。
傷あとを完全になくすことはできません。治療後は、別の形の傷あとが残ります。それでも「傷あととは分からない状態」を目指すことは可能です。
03
無理な治療はお勧めしません。
日本国内での治療が適していると判断した場合は、率直にお伝えします。
04
現地での追加のご提案は行いません。
渡韓前にお伝えした治療計画と費用から、ご本人のご希望なく変更することはありません。
05
最初から最後まで、同じ医師が担当します。
診察、手術、抜糸、その後の傷あと治療まで、院長が責任を持って行います。
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渡航前と、帰国後のこと
日程の組み方と、帰国後の連絡方法を、それぞれ独立したページでご説明しています。