まず、聞いてみるだけでも
相談は、治療を決める場ではありません。 いまの傷あとがどういう状態で、治療の対象になるのかどうかを知る場です。 話を聞いたうえで、受けないという結論でも構いません。
ご相談の進み方
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ステップ1
LINEで友だち追加
1:1のトークです。他の方に内容が見えることはありません。 友だち追加をしただけで、連絡が来ることはありません。
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ステップ2
気になっていることをお送りください
傷あとができた時期と、これまでに受けた治療をお知らせください。 どこで受けた手術か、なぜ元の医療機関に相談しないのかを、 お伺いすることはありません。 傷あとの写真をお送りいただける場合は、費用の目安もあわせてお伝えできます。 写真がなくても構いません。
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ステップ3
担当者と院長が確認し、ご回答します
原則として48時間以内にご回答します。担当者がまず内容を確認し、 医療的な判断が必要な内容は院長が確認したうえでお答えします。 医療スタッフによる確認が必要な場合は、回答までに多少お時間をいただく場合があります。 治療の対象になるかどうか、どの方法が考えられるか、 日本国内での治療が適していると判断した場合はその旨をお伝えします。
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ステップ4
ご希望があれば、日程を調整します
渡航をご検討される場合、抜糸の日から逆算して日程を組みます。 急かすことはありません。見送られる場合も、ご連絡は不要です。
相談は、治療を決める場ではありません
話を聞いてから考えていただいて構いません。 その場で決めていただく必要はなく、後日あらためてご連絡いただく形でも問題ありません。 渡韓前にお伝えした治療計画と費用から、ご本人のご希望なく変更することはありません。
いまも自傷が続いている場合
傷あとの治療は、傷が落ち着いてから行うことをお勧めしています。 今つらい状況にある方には、まず心身が落ち着かれることを優先していただければと思います。 治療のご相談は、その後でも遅くありません。
相談内容が公開されることはありません。
治療の内容について
どの治療が対象になるかは、傷あとの状態によって変わります。 治療のページでは内容・費用・リスクを、その他のページでは日程や連絡方法をご説明しています。